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	<title>ガーデニング初心者でも簡単！オススメの始め方〜花の育て方情報！ &#187; ナスタチウムの育て方</title>
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	<description>ガーデニング初心者でも簡単なオススメの花の育て方についての情報サイトです。ガーデニング初心者だけでなく中級者や上級者の方にも参考になる園芸情報を提供していきます。</description>
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		<title>ナスタチウムをハンギングに仕立ててみよう。</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/590</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/590#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 12:31:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ナスタチウムの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

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		<description><![CDATA[ナスタチウムをかわいく仕立ててみましょう。

そこでおすすめなのが、ハンギングです。

ナスタチウムの性質を知るとこの仕立てかたが一番

いいのではないでしょうか？

]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/キンレンカ2.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-581" alt="キンレンカ　植え付け　用土" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/キンレンカ2-300x198.jpg" width="300" height="198" /></a></p>
<p>ナスタチウムをかわいく仕立ててみましょう。</p>
<p>そこでおすすめなのが、ハンギングです。</p>
<p>ナスタチウムの性質を知るとこの仕立てかたが一番</p>
<p>いいのではないでしょうか？</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">ハンギングで仕立ててみよう</span></h3>
<p>ナスタチウムが苦手なのは湿気です。</p>
<p>花壇に植えると雨が多くなる梅雨の時期には蒸れてしまって</p>
<p>成育が悪くなってしまいます。</p>
<p>そして湿度の多い所だとナメクジがやってきて</p>
<p>葉や花を食害してしまいます。</p>
<p>そこで、おすすめなのはハンギングです。</p>
<p>湿気を嫌うナスタチウムにはぴったりの仕立て方でしょう。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">ハンギング用の土を使用したり、ピートモスやバーミキュライトなどを</span></strong></p>
<p>混ぜた用土を使い水はけと水もちをアップさせます。</p>
<p>ハンギングなので重さは大敵です。</p>
<p>肥料は多くなくていいのですが、できるだけ日当たりの良い場所で</p>
<p>風通しのよい場所につるして上げましょう。</p>
<p>ただし、夏は半日陰の場所がおすすめです。</p>
<p>というのも、ナスタチウムの成育できる温度というのは<strong><span style="background-color: #ffff00;">15～20</span></strong>℃までと</p>
<p>ふり幅が少ないのです。</p>
<p>なので25度を超えてしまうと一気に元気がなくなってしまいます。</p>
<p>夏のナスタチウムはかわいそうなくらいですから</p>
<p>なるべく半日陰に置いてあげるのがいいですね。</p>
<p>夏の間は元気がなくても、秋が近づいてくると</p>
<p>また、成育が良くなったりするので諦めずに一度温度の</p>
<p>下がる場所につるして上げたりしましょう。</p>
<p>条件があえば、秋くちからまた咲き始めてくれるので</p>
<p>夏は、気温管理に十分注意をして綺麗なお花をさせましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ナスタチウムの増やし方と気を付ける病害虫</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/587</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/587#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Apr 2014 13:36:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ナスタチウムの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[種まき]]></category>

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		<description><![CDATA[ナスタチウムを育てる時に気をつけないといけないのが

病気や害虫です。

しっかりと対策をして、元気に育てましょう。
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/ナスタチウム1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-578" alt="ナスタチウム　病気" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/ナスタチウム1-300x210.jpg" width="300" height="210" /></a></p>
<p>ナスタチウムを育てる時に気をつけないといけないのが</p>
<p>病気や害虫です。</p>
<p>しっかりと対策をして、元気に育てましょう。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">ナスタチウムの増やし方</span></h3>
<p>ナスタチウムを増やす時は、種をまきます。</p>
<p>生育力がすごいので、ただ蒔くだけでもこぼれたねでも</p>
<p>しっかりと発芽します。</p>
<p>ただ自宅で種を蒔く時には、種の周りについている</p>
<p>分厚い殻をむいてあげるといいですね。</p>
<p>そうすることで、しっかりと発芽してくれますよ。</p>
<p>4月～5月と9月頃に種まきができます。</p>
<p>良い苗を作る方法は、たくさんの種をまきます。</p>
<p>成長がよくて、しっかりした苗を選ぶように間引きを繰り返します。</p>
<p>日本販売されているのは、黄色・オレンジなどが</p>
<p>ミックスされたおが多いのですが、海外では</p>
<p>白・黒・赤などシックな印象のナスタチウムが多いですね。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">気を付ける害虫は？</span></h3>
<p>ナスタチウムにつく害虫はナメクジやハダニです。</p>
<p>特に<strong><span style="background-color: #ffff00;">ナメクジ</span></strong>は、ナスタチウムが大好きなので</p>
<p>気がつくと葉の表面が光ってナメクジが食害した跡がわかります。</p>
<p>これを利用して瓜科と一緒に植えることで</p>
<p>瓜科をナメクジから守るコンパニオンプランツとしての</p>
<p>利用方法もあるくらいなんです。</p>
<p>ナメクジは、夜に食害していることが多いので</p>
<p>夜にチェックをして捕殺しましょう。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">ハダニ</span></strong>は、葉をチェックしていると細かな点のような</p>
<p>ものがたくさんついている事があります。</p>
<p>それが、ハダニです。</p>
<p>ハダニは、葉水をすることで予防できるので</p>
<p>水遣りの時に葉にもシャワーをしてハダニを予防しましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ナスタチウムの日当たり・置き場・お手入れは？</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/584</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/584#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 13:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ナスタチウムの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gardeningsyosinsya.com/?p=584</guid>
		<description><![CDATA[ナスタチウムを育てるポイントといえば

日当たりや置き場所を考えて

美しいナスタチウムを楽しんでみましょう。

]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/ナスタチウム3.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-585" alt="ナスタチウム　置き場" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/ナスタチウム3-300x210.jpg" width="300" height="210" /></a></p>
<p>ナスタチウムを育てるポイントといえば</p>
<p>日当たりや置き場所を考えて</p>
<p>美しいナスタチウムを楽しんでみましょう。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">置き場所は？どこがおすすめ？</span></h3>
<p>ナスタチウムを植える場所は、なるべく<strong><span style="background-color: #ffff00;">日当たりの良い場所が</span></strong><br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">おすすめですね。</span></strong></p>
<p>日光が好きなので、暗い場所に置いてしまうと<br />
ひょろひょろと姿形がだらしなくなってしまうのです。</p>
<p>反対に、日光が好きだからといって<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">直射日光がガンガンあたる夏は、半日陰に置いたほうが良いです。</span></strong></p>
<p>というのも、直射日光を真夏に浴びると<br />
葉っぱが傷んだりかなり汚い姿になってしまうからです。</p>
<p>それでも、抜くことなくそのままにしておくと<br />
涼しくなったら芽が出てきたってこともあります。</p>
<p>反対に、苦手な冬もそのままにして日当たりだけ<br />
気をつけていれば春になって、出てくることもあるんです。</p>
<p>このことから置き場は、プランターや植木鉢など持ち運びが</p>
<p>出来るものは、夏になれば半日陰に移動するのがいいですね。</p>
<p>そういう意味でも、プランター向きですね。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">日常のお手入れは？</span></h3>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">種から育てている場合ですが、本場が5枚くらいになったら</span></strong><br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">摘心を行ってワキ芽をださせてあげると</span></strong><br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">すごくゴージャスなナスタチウムの出来上がりです。</span></strong></p>
<p>花が咲き、枯れたら花を摘み取っておくことで<br />
株全体に栄養が行き渡って長く元気に咲くことができるようになります。</p>
<p>摘心を繰り返すことで、とても元気なナスタチウムになります。</p>
<p>本当に摘心しないとびっくりするようなヒョロっと元気のない<br />
ナスタチウムになってしまうのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ナスタチウムの植え付け植え替え用土は？</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/580</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/580#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 13:55:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ナスタチウムの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

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		<description><![CDATA[ナスタチウムを植えつけるときのポイントや

用土をチェックしていきたいと思います。

これを守ってナスタチウムを綺麗に咲かせてみませんか？

]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/キンレンカ2.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-581" alt="キンレンカ　植え付け　用土" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/キンレンカ2-300x198.jpg" width="300" height="198" /></a></p>
<p>ナスタチウムを植えつけるときのポイントや</p>
<p>用土をチェックしていきたいと思います。</p>
<p>これを守ってナスタチウムを綺麗に咲かせてみませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">ナスタチウムを植え付けてみよう。</span></h3>
<p>ポットで購入した苗を早速植えつけてください。</p>
<p>とにかく水はけがよい土を好みます。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">有機質が必要なのでバークや牛糞などを混ぜるといいですね。</span></strong></p>
<p>腐葉土を多めにいれてもよさそうですね。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">植え付けや植え替え</span></h3>
<p>基本的に1年草なので植え替えはしなくても良いのですが</p>
<p>開花するときが1年で2回ほどあります。</p>
<p>ポット苗を購入したらせっかくですから早い目に植え付けすることが大切です。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">大きくして猛暑に耐えるようにしないといけません。</span></strong></p>
<p>根を張らせることで随分と秋にも開花してくれます。</p>
<p>ナスタチウムはそのまま放置しておくと枯れたようになったりしますが</p>
<p>何故か同じ場所からナスタチウムが生えてきたりします。</p>
<p>雨がかかる場所だと少し乾燥を好むナスタチウムには辛いので</p>
<p>なるべく雨がかからずに少し日陰になる場所で管理するのが</p>
<p>いいのではないかと思われます。</p>
<p>ベランダではハンギングで乾燥気味に育てるのが</p>
<p>とってもいいと思います。</p>
<p>ポット苗のまま、放置してしまうとどうしても根が回ってきて</p>
<p>成育が悪くなってしまいます。</p>
<p>すぐに植え替えて、元気な花を咲かせるようにしてあげればいいですね。</p>
<p>何株も植えるととっても綺麗です。</p>
<p>同じ色で揃えると統一感があって、すっきり見えますよ。</p>
<p>用土を工夫して、是非ナスタチウムを可愛く咲かせてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ナスタチウムを育ててみよう。</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/577</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/577#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 13:27:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ナスタチウムの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

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		<description><![CDATA[ナスタチウムを育ててみませんか？

食べられるお花なので、食卓がカラフルになりますよ。

コンパニオンプランツの要素も十分なので、美しくて食べられる

ナスタチウムを植えてみましょう。
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/ナスタチウム1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-578" alt="ナスタチウム　育て方" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/ナスタチウム1-300x210.jpg" width="300" height="210" /></a></p>
<p>ナスタチウムを育ててみませんか？</p>
<p>食べられるお花なので、食卓がカラフルになりますよ。</p>
<p>コンパニオンプランツの要素も十分なので、美しくて食べられる</p>
<p>ナスタチウムを植えてみましょう。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">ナスタチウムについて</span></h3>
<p>オレンジや黄色の花で食用にもなるナスタチウムは<br />
海外では黒や白や赤の花もあります。</p>
<p>日本では、オレンジと黄色が一般的です。</p>
<p>花も葉っぱも食用です。</p>
<p>サラダに入れると山葵のような味がします。<br />
大人向けのサラダとしてオシャレですし育てておくと<br />
食卓が豊かになりますね。</p>
<p>実も食用になりますからすごいお花ですね。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">耐寒性も耐暑性も弱いのですが、花壇でも植木鉢でもハンギングでも</span></strong><br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">育てられるので小スペースしかないというお宅でも育てることができますよ。</span></strong></p>
<p>苗から育ててもいいですし、種から育てても案外育てやすいので<br />
たくさん育ててみませんか？</p>
<p>苗は3月下旬頃から出回ります。</p>
<p>ポット苗で花つきのものを購入すれば、そのまま植えられて<br />
すぐに食べることができるので便利です。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">開花期は5月末から7月末くらいと9月中旬から11月中旬です。</span></strong><br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">種まきは4月の中旬くらいから6月上旬までと8月下旬から10月までです。</span></strong></p>
<p>種を蒔きながら、苗を購入して育ててもいいですね。</p>
<p>独特な葉っぱの形とかわいい花のコントラストがとてもかわいく<br />
ハンギングにするとより一層魅力が引き立ちます。</p>
<p>ベランダではハンギングで庭では花壇に地植えするというのも<br />
一つの方法ですよね。</p>
<p>ナスタチウムは乾燥気味が好きなので雨のかからないベランダ向きといえますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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