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	<title>ガーデニング初心者でも簡単！オススメの始め方〜花の育て方情報！ &#187; イチゴの育て方</title>
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	<description>ガーデニング初心者でも簡単なオススメの花の育て方についての情報サイトです。ガーデニング初心者だけでなく中級者や上級者の方にも参考になる園芸情報を提供していきます。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 05 Apr 2015 15:55:53 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>イチゴの苗の作り方</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/503</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/503#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 13:59:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イチゴの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

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		<description><![CDATA[イチゴを育てようと思ったら苗を購入することがほとんどだと思います。

種からイチゴを育てる事は、なかなか難しいです。

かといって、毎年イチゴの苗を購入しないといけないのか？というと

そうでもありません。

そこで、イチゴの苗の作り方をご紹介したいと思います。
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/イチゴ.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-504" alt="イチゴ　苗　作り方" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/イチゴ-260x300.jpg" width="260" height="300" /></a></p>
<p>イチゴを育てようと思ったら苗を購入することがほとんどだと思います。</p>
<p>種からイチゴを育てる事は、なかなか難しいです。</p>
<p>かといって、毎年イチゴの苗を購入しないといけないのか？というと</p>
<p>そうでもありません。</p>
<p>そこで、イチゴの苗の作り方をご紹介したいと思います。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">イチゴの苗の作り方</span></h3>
<p>4月～5月になるとイチゴの苗が販売されています。</p>
<p>花つきの苗を購入するとイチゴの実がすぐに楽しめます。</p>
<p>イチゴを収穫した後に、そのまま育てていると</p>
<p>夏の初めに、<strong><span style="background-color: #ffff00;">ランナー</span></strong>と呼ばれるものが出てきます。</p>
<p>ランナーは長い茎の先に新芽がついたようなもので</p>
<p>へその緒のようなものと考えてください。</p>
<p>そのランナーの先についているのが子株です。</p>
<p>苗の作り方は、ランナーの先の子株をそのまま育てるだけです。</p>
<p>子株がきちんと根をはれるように、<strong><span style="background-color: #ffff00;">ハリガネを曲げたものや</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">女性のヘアピン（Uピン）でランナーを押さえるようにとめてあげるといいですね。</span></strong></p>
<p>そして根がついて、十分子株が育ってきたらランナーを切るのですが</p>
<p>実は子株というのは、親株の病気をそのまま受けついでいることが多いのです。</p>
<p>だから、<strong><span style="background-color: #ffff00;">苗を取る時は子株から出る孫株を育てると良いと言われています。</span></strong></p>
<p>孫株の育て方も同じですが、孫株を育てる時は</p>
<p>培養土を入れたポットに根付かせるようにするとランナーを切り取った後で</p>
<p>育てやすいです。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">そしてランナーを切り取る時は、ギリギリまで短くせずに</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">3cmくらい残しておくといいですね。</span></strong></p>
<p>次に苗を植えるときは、ランナーを内側にすると実が反対側になるので</p>
<p>イチゴが土に触れずに衛生的ですよ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イチゴの実をたくさん収穫するコツ・病気や害虫</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/496</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/496#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 14:38:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イチゴの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

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		<description><![CDATA[イチゴは花が咲けば実がなるかというと

そうでもなくて、上手に受粉させてあげる必要があります。

ミツバチや蝶などが飛んでいる環境だと受粉の必要もないのですが

ベランダなどでは、どうしても受粉が必要になります。

形の良いイチゴを作るためにも受粉をしてあげましょう。

]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/イチゴ　実　収穫.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-498" alt="イチゴ　実　収穫" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/04/イチゴ　実　収穫-200x300.jpg" width="200" height="300" /></a></p>
<p>イチゴは花が咲けば実がなるかというと</p>
<p>そうでもなくて、上手に受粉させてあげる必要があります。</p>
<p>ミツバチや蝶などが飛んでいる環境だと受粉の必要もないのですが</p>
<p>ベランダなどでは、どうしても受粉が必要になります。</p>
<p>形の良いイチゴを作るためにも受粉をしてあげましょう。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">イチゴの受粉をしよう。</span></h3>
<p>イチゴの受粉をするために必要なものは、<strong><span style="background-color: #ffff00;">みみかき</span></strong>です。</p>
<p>耳かきといっても、先に梵天がついているもので</p>
<p>100円ショップでも手に入ります。</p>
<p>もしくは、筆がいいのですが個人的にはふわふわの梵天がついた</p>
<p>耳かきがおすすめです。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">イチゴの花が咲いたら、梵天でちょんちょんと優しくなぞります。</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">おしべと雌しべが触れるようにします。</span></strong></p>
<p>受粉が成功していると形のよいイチゴができます。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">収穫するコツと時間帯</span></h3>
<p>イチゴの実を収穫する時は、身の上の茎をハサミで切ります。</p>
<p>収穫する時間帯によってイチゴの甘さが変わってきます。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">一番甘いとされているのは、朝のイチゴです。</span></strong></p>
<p>早朝にイチゴを収穫するととても甘いですよ。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">かかりやすい病気や害虫</span></h3>
<p>イチゴの病気で多いのが</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">ウドンコ病や灰色カビ病です。</span></strong></p>
<p>枯れてきた葉っぱをそのままにしておいたり、風通しが悪くなると</p>
<p>すぐに病気になってしまいます。</p>
<p>そして、窒素が多い肥料ばかり与えているとすぐに</p>
<p>アブラムシがついてしまいます。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">イチゴには、窒素・リン酸・カリが万遍なくはいった肥料を</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">少なめに与えるほうがいいようです。</span></strong></p>
<p>受粉を手伝ってあげれば、形の良いイチゴができあがりますので</p>
<p>育ててみてはいかがですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イチゴの植え付けにぴったりな用土は？水やり肥料は？</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/493</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/493#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 06:22:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イチゴの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

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		<description><![CDATA[イチゴの苗が用意できたら植え付けたい！

でも、ちょっと待ってくださいね。

イチゴにぴったりの用土に植えつけてあげましょう。

植えつけた後、日当たりも考慮して置き場所を考えてあげましょう。
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/03/イチゴ　植え付け　用土　日当たり.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-494" alt="イチゴ　植え付け　用土　日当たり" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/03/イチゴ　植え付け　用土　日当たり-200x300.jpg" width="200" height="300" /></a></p>
<p>イチゴの苗が用意できたら植え付けたい！</p>
<p>でも、ちょっと待ってくださいね。</p>
<p>イチゴにぴったりの用土に植えつけてあげましょう。</p>
<p>植えつけた後、日当たりも考慮して置き場所を考えてあげましょう。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">植え付けに最適な用土の割合は？</span></h3>
<p>イチゴを植えつけるためには、用土の割合を考えましょう。</p>
<p>初心者は、イチゴの土が売られていますので利用してもいいのですが</p>
<p>せっかくなので土を作ってみませんか？</p>
<p>若干、アルカリ性に傾いた土がイチゴは大好きなので</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">鉢植えやプランターの場合は小粒の赤玉土5割に対して</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">鹿沼土3割に腐葉土2割を混ぜてあげましょう。</span></strong></p>
<p>イチゴは水がすきなので水はけよく水もちがいい腐葉土を少しいれてあげます。</p>
<p>地植えの場合は植え付けの2週間くらい前に石灰を蒔いて耕しておきましょう。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">水遣りは？</span></h3>
<p>イチゴは水は大好きです。</p>
<p>でも、水はけが悪かったり加湿になってしまうと</p>
<p>根が腐ってしまい枯れてしまいます。</p>
<p>土の表面が枯れたらたっぷりと水をやりましょう。</p>
<p>マルチングをして土の表面を隠しておくと、夏場は水の蒸発を少し</p>
<p>抑えられるので便利ですね。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">肥料は？</span></h3>
<p>イチゴに肥料ばかりやってしまうと、葉が大きくなりますが</p>
<p>肝心の実がなりません。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">肥料をやるタイミングは植え付けしてから3週間後くらいがベストです。</span></strong></p>
<p>化成肥料をパラパラと株の根元近くにまく程度で十分です。</p>
<p>10月に植えた場合は2月にも肥料を与えてあげましょう。</p>
<p>有機肥料をあたえる場合は、魚の粉や骨粉などのアミノ酸を</p>
<p>あたえるとイチゴが甘くなるといわれているのでお試しください。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イチゴの苗を植えつけよう　時期や注意点</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/490</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/490#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 02:08:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イチゴの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

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		<description><![CDATA[春になったらイチゴの苗が店頭に出回ります。

最初は好きな苗を購入して育てると苗を作ることができるのも

ちょっとした楽しみの一つです。

苗の植え方にもコツがありますから、しっかりとポイントを押さえておきましょう。
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/03/イチゴの苗　植え付け　時期.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-491" alt="イチゴの苗　植え付け　時期" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/03/イチゴの苗　植え付け　時期-200x300.jpg" width="200" height="300" /></a></p>
<p>春になったらイチゴの苗が店頭に出回ります。</p>
<p>最初は好きな苗を購入して育てると苗を作ることができるのも</p>
<p>ちょっとした楽しみの一つです。</p>
<p>苗の植え方にもコツがありますから、しっかりとポイントを押さえておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">苗を購入して植える時期</span></h3>
<p>初心者はまず苗を購入しましょう。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">4月～5月・10月頃になると店頭にイチゴ苗が出回ります。</span></strong></p>
<p>好きな苗を選んで植え付けを開始します。</p>
<p>10月頃に植えると翌年の春にはイチゴが実ります。</p>
<p>春に購入した苗でも花がついているものは、実がなりますから</p>
<p>それを買い求めてもいいですね。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">植えつけるポイント</span></h3>
<p>鉢植えでもハンギングでもプランターでも植えつける事が可能です。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">植えつけるときですが、真ん中にあるクラウンという小さな葉っぱを</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">埋めてしまわないように浅植えにします。</span></strong></p>
<p>深植えにすると新芽や花芽が出てきません。</p>
<p>苗を複数植えつけるときは、苗の向きに気をつけましょう。</p>
<p>ランナーと呼ばれる親株にくっついていた茎を切ったようなものが</p>
<p>イチゴ苗についているはずです。</p>
<p>それと反対側に実がなりますから、<strong><span style="background-color: #ffff00;">ランナーを内側にすることで</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">鉢やプランターの外にイチゴの実がなりますから</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">土にイチゴが触れることなく見た目も大変美しいものとなります。</span></strong></p>
<p>植えつけたら敷きわらやバークチップ・ヤシの繊維などを</p>
<p>土の上に乗せてあげて株を寒さから守ります。</p>
<p>寒さから守る以外に、水遣りの時に土がはねて葉にかかるのを防ぐ事ができます。</p>
<p>葉に泥がついてしまうと底から病気が発生したりするので気をつけておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イチゴの育て方　初心者でも簡単　品種など</title>
		<link>http://gardeningsyosinsya.com/archives/486</link>
		<comments>http://gardeningsyosinsya.com/archives/486#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 03:40:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hukuhana]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イチゴの育て方]]></category>
		<category><![CDATA[植物別育て方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gardeningsyosinsya.com/?p=486</guid>
		<description><![CDATA[イチゴはベランダなどの小さなスペースでも育てられるんですよ。

ハンギングにしても可愛いですし、苗も毎年買う必要もありません。

家庭で栽培したイチゴは見ているだけでもかわいいですよ。

一度育ててみませんか？
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/03/イチゴ　初心者　育てかた.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-487" alt="イチゴ　初心者　育てかた" src="http://gardeningsyosinsya.com/wp-content/uploads/2014/03/イチゴ　初心者　育てかた-300x199.jpg" width="300" height="199" /></a></p>
<p>イチゴはベランダなどの小さなスペースでも育てられるんですよ。</p>
<p>ハンギングにしても可愛いですし、苗も毎年買う必要もありません。</p>
<p>家庭で栽培したイチゴは見ているだけでもかわいいですよ。</p>
<p>一度育ててみませんか？</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">家庭用で栽培できるオススメ品種</span></h3>
<p>ホームセンターや園芸店にいくと、色々な品種のイチゴ苗が</p>
<p>販売されています。</p>
<p>サントリーなどのブランド苗でもいいですし、安く売られているイチゴ苗でも</p>
<p>ちゃんと育てると非常においしいイチゴが実ります。</p>
<p>でも、せっかくだから<strong><span style="background-color: #ffff00;">女峰・宝交早生・豊の果</span></strong>などを育ててみてもいいですね。</p>
<h3><span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">栽培のポイントは？</span></h3>
<p>イチゴは乾燥にも過湿にも弱い植物です。</p>
<p>苗は雪が降っても耐えてくれますが、花は非常に寒さに弱いです。</p>
<p>そして苗の深植えは禁物です。</p>
<p>日当たりですが、イチゴは<strong><span style="background-color: #ffff00;">日光に十分当てるようにしましょう。</span></strong></p>
<p>ベランダではハンギングやベランダのふちの所にかけるタイプの<br />
プランターがオススメです。</p>
<p>土の量をあまり必要としないのも嬉しいですね。</p>
<p>植木鉢でも育てることができますし、可愛くデコレーションした</p>
<p>空き缶で育てることも出来るようです。</p>
<p>麻袋に植木鉢を入れると見た目も可愛くなりますね。</p>
<p>イチゴの花は白いものだけではありません。</p>
<p>最近では、ピンクの花を咲かせるイチゴも登場しています。</p>
<p>白い実がなるイチゴもあって、育てる楽しみが増えますよ。</p>
<p>お子さんと一緒にプランターでイチゴ栽培にチャレンジしてみませんか？</p>
<p>収穫したてのイチゴはとっても美味しいですよ～</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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